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新橋インプラントオフィス

新橋インプラントオフィスが扱っているインプラントメーカー

新橋インプラントオフィス
引用元HP:新橋インプラントオフィス
http://www.matsushima-implant.com
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新橋インプラントオフィスの口コミ

他院では無理だった治療にも対応

他の歯科医院ではインプラントは無理と言われて諦めかけていましたが、こちらで治療してもらえました!いまでは違和感なくしっかり咀嚼できるようになって、感謝しています。

食事を噛みしめる喜びを実感

少し動いていて不自由だった歯をインプラントにしてもらい噛み切ることができなかった、たくわんをボリボリと音を感じて食べれるようになり、インプラント治療をして本当に良かったと思っています。

新橋インプラントオフィスの院長紹介

松島 弘季

松島 弘季院長の治療のこだわり・方針

新橋インプラントオフィスの松島弘季院長は、1980年に日本大学松戸歯学部を卒業し、1984年には松島歯科を開院し、歯科医師としての実績を残してきました。

インプラント治療にも長く携わっており、2000年に日本口腔インプラント学会において論文を発表したのを機に、その後はさらなる論文発表や共演発表、主演発表なども経験しています。

現在は歯学博士であり、日本口腔インプラント学会インプラント専門医、G.O.I.A JAPAN (GLOBAL ORAL IMPLANT ACADEMY JAPAN)認定医、日本顎咬合学会認定医でもあり、さらに数々の学会の会員にもなっています。

そんな松島院長のインプラント治療におけるこだわり・方針は「インフォームドコンセント(説明と同意)を特に重視する」ということです。

インプラント治療において、患者の不安をやわらげるためにアットホームな雰囲気を心がけている歯科クリニックは数多くありますが、松島院長は「患者様への接し方はマニュアルでは語れない、悩みを抱えている患者様にとって、にこやかな笑顔で応対することが常に適切であるとは限らない」と考えています。

そのため松島院長をはじめとした新橋インプラントオフィスのスタッフは、画一的な「とにかく笑顔で対応する」というスタンスはとっていません。

インフォームドコンセントでの雰囲気や、そこで出てくる雑談の内容などを考えながら「この患者様にとってはどういう対応がもっとも気持ちよく感じてもらえるのか」を探り、患者ひとりひとりの個性と向き合ったうえでの対応を松島院長だけでなくチームが一丸となって考え、より適切な治療を実践することを心がけています。

「自分自身の状況をしっかりと見てくれて、自分にとって、より適切なインプラント治療を提案してくれる信頼できる歯科クリニックを選びたい」という人にとって、新橋インプラントオフィスは相談してみる価値のあるクリニックのひとつであるといえるでしょう。

医療法人弘英会とは

松島歯科=新橋インプラントオフィスは医療法人社団弘英会として法人化しており、この医療法人社団弘英会は、港区エリアで開業または病院勤務している歯科医師の団体である公益社団法人芝歯科医師会の会員でもあります。

公益社団法人芝歯科医師会は港区在住の人を対象とした無料健診や輪番制での休日診療など地域住民に貢献できる制度を積極的に導入しており、その会員である医療法人社団弘英会も、港区に住む人たちにとっての「頼れるかかりつけ歯科医」としての役割を果たすことをモットーとしています。

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